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教員生活35年はミツバチの研究と共に
【はつらつセカンドステージ】

2021年11月1日

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2021夏号No.134号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第60回目になります。

教員生活35年はミツバチの研究と共に
~博士号取得、60歳で大学教授に転身~

干場英弘さんは高校教師として勤める傍ら、子供の頃から関心のあったミツバチの研究を続けてきた。教師とミツバチの研究の二足のわらじ生活を続けた結果、35年目にしてその研究が認められ、60歳で玉川大学農学部教授に就任。以後、国内外での養蜂技術の指導にあたり、さらなる蜂の研究に邁進している。

詳しい内容は本文をご覧ください。

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