情報サイト『HUFFPOST』の「シニアの働きたいをどう社会が支える?」に登場

2020年3月27日

 
 
 

「HUFFPOST(ハフポスト)」はアメリカで創設された世界最大級のネットニュースメディアで、ハフポスト日本版は朝日新聞と協力して2013年に始まりました。

その「ハフポスト」の広告記事に松本が登場しました。タイトルは「シニアは、もっとワガママになっていい。「働きたい」をどう社会が支える?リクルートの挑戦とは」。

詳しい記事はこちらでご覧ください。

この記事はリクルートが提供するもので、同社が開発して2種類のシニア支援プログラムを紹介する記事でもあります。

その前段階として、人生100年時代にシニアが生きがいを持って働くためには、働きたいシニアと雇用する側の双方がどのように、そのギャップをどう埋めることが必要かという部分をクローズアップしています。そこを担当しているのが松本です。

シニア支援プログラムのひとつは、シニアと企業の「見えない不安安」を解消するためにスタートさせた新規事業「からだ測定」。シニアの「体力」「処理力」「個性」を可視化し、シニアの自信回復や企業の雇用促進につなげることを目的 としたプログラムです。ただいま、実証実験中です。

もうひとつは、社会貢献活動の一環として、人材事業領域での長年にわたるノウハウを生かして開発した活躍応援プログラム「WORK FIT for シニア」。自分らしい活躍の場を見つけてもらうためのものです。

もちろん、「からだ測定」起案者の宇佐川邦子さん、「WORK FIT」担当者の鎌内由維さんも登場しています。詳しい内容は記事をご覧ください。

 
 
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