読売新聞日曜版「日曜の朝に」欄「46歳 まさかの骨折」でコメントしました

2019年12月30日

 
 
 

読売新聞12月22日付でコメントした記事が掲載されました。

記事は「日曜の朝に」のコーナーに掲載された「46歳 まさかの骨折」。
46歳の記者が単身赴任中に、自宅マンションの廊下のドアストッパーに足をぶつけて転倒し、骨折したという経験を基にしたもの。いよいよ老いが始まったかという戸惑い加えに、家庭内事故などの生活環境の見直しの重要性に気づいたという内容です。

松本は、「精神的にはまだ若いままでいても、少しずつ劣えてきている体力との不一致に初めて気づくのが40代半ば。今後の人生を楽しむためにも、それに気づいたことはよかったと前向きに考えて」とアドバイスしました。

記事は下の画面をクリックすれば、拡大してみることができます。

 
 
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