実家の耕作放棄地をあこがれのオリーブ農園に
【はつらつセカンドステージ

2019年7月25日

 
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2019夏 No.125号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第51回目になります。

実家の耕作放棄地をあこがれのオリーブ農園に
 〜オリーブ畑を望むレストランは地元の人気店〜

熊本県荒尾市の中川孝さんは、定年後、実家の耕作放棄地を開墾してオリーブ畑を作ることを思いつきました。アメリカ西海岸に出張した時、ブドウとオリーブの畑を眺めながら、心地よい風に吹かれて、ワインを楽しむという至福の時を経験したことが印象に残っていたのです。栽培方法、産地を訪問するなど研究を重ね、レストランを併設した農園を作り上げ、今では地元の人気店です。

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