上尾のまちを鈴虫の音色で満たしたい
【はつらつセカンドステージ

2019年4月26日

 
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2019春号No.124号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第50回目になります。

上尾のまちを鈴虫の音色で満たしたい
 〜仕事も社会貢献も生涯現役〜

埼玉県上尾市で「上尾スズムシの会」を主催するのは渡邉幸久さん。高校生の時から鈴虫の飼育を始めて50年。毎年8月には鈴虫の無料頒布会を会員と共に行っています。夢は上尾のまちの1000世帯で鈴虫を飼育してもらい、まち中が鈴虫の音色で満たされること。また、60歳の定年後はハリーワークにキャリコンサルタントとして勤務。どちらも目いっぱい活躍中です。

詳しい内容は本文をご覧ください。

【掲載記事】 クリックすると大きな画面で読むことができます。

  

【今までの記事一覧はこちらで】

 
 
最新ニュース一覧    トップページ
 

copylight 2004 arias All rights reserved.