囲碁で子どもに日本の礼節を伝えたい
【はつらつセカンドステージ

2019年1月25日

 
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2019冬号No.123号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第49回目になります。

囲碁で子どもに日本の礼節を伝えたい
 〜81歳の夢は東京五輪で外国人に囲碁を教えること〜

東京都江東区で子どもたちに囲碁を教えているグループ「ホタルの碁」。リーダーは81歳の大町岑生さん。60歳の定年を機にボランティアを始め、現役時代に先輩から教わった囲碁で地域貢献を思いついた。その後再就職して76歳まで働くが、仕事と両立。今では、区内の12か所で約1400人と触れ合っている。
今後の目標は2020年に東京五輪に来日する外国人に囲碁を教えること。その実現は近い。

詳しい内容は本文をご覧ください。

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