はつらつセカンドステージ:経験から生まれた理想の仕事は会員制図書室

2018年1月27日

 
 
 

京都銀行系列のシンクタンク「京都総合経済研究所」が発行する季刊誌『FINANCIAL FORUM』2018冬号No.119号が発行されました。

松本が担当するページは「はつらつセカンドステージ」
定年後に活躍するリタイア世代を紹介し、第二の人生の生きがいについて、さまざまな情報をお伝えしています。

今回で連載第45回目になります。

経験から生まれた理想の仕事は会員制図書室
 〜小さなスペースから広がる大きな人の輪〜

古都・鎌倉駅近くに「かまくら駅前蔵書館」という会員制の小さな図書室があります。オーナーの鈴木章夫さんは、鎌倉で観光資源の掘り起こしやまちおこしに関わってきました。

その経験から、鎌倉に関する本を収蔵する図書室と、自宅以外の居場所を求める人たちが集うスペースを作ることを思いつきます。会員制のそのスペースは今、新しい絆や共同作業が生まれる特別な場所となっています、

詳しい内容は下記の記事でご覧ください。

【掲載記事】 クリックすると大きな画面で読むことができます。

  

【今までの記事一覧はこちらで】

 
 
最新ニュース一覧    トップページ
 

copylight 2004 arias All rights reserved.