フランス大使館も公認、青森の新・名物になりそうな「八戸ブイヤベース」
地方創生とシニア 『ジモトのココロ』連載 No.36

2018年1月24日

 
 

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松本は「地域創生とシニア」をテーマに、月に2回連載しています。
連載第36回目の記事が掲載されました。

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◆フランス大使館も公認、青森の新・名物になりそうな「八戸ブイヤベース」

2月1日から3月31日まで、青森県で「八戸ブイヤベースフェスタ」が開催されます。これは「食を通じて八戸を世界に発信すること」を目的としたグルメの祭典。

八戸市内外レストラン16店舗が、地元の魚介をふんだんに使った八戸ブイヤベースの料理を提供します。

でも、なぜ青森県八戸で?。

もともと魚介類の水揚げが豊富な港町・八戸。地元の漁師たちは昔から自分たちで獲った魚介類の漁師鍋を作って食べていました。

ただし、八戸にはフランスとは一味違うルールがあります。それは、記事でご確認ください。八戸に行ってみたいくなりますよ。

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