消え行く街角の本屋さん…青森八戸市は「市営書店」で生き残り術
地方創生とシニア 『ジモトのココロ』連載 No.33

2017年11月29日

 
 

情報サイト『ジモトのココロ』は、メルマガ配信『まぐまぐ』が運営するサイトです。「地方から日本を元気に」をモットーに、全国のまちづくり、ものづくり、旅行・観光、食・グルメ、移住などの情報を発信しています。

松本は「地域創生とシニア」をテーマに、月に2回連載しています。
連載第33回目の記事が掲載されました。

  *全体の掲載リストはこちらです。


◆消え行く街角の本屋さん…青森八戸市は「市営書店」で生き残り術

いつも寄っていた本屋さんが突然なくなっていて、ショックでした。街の本屋さんはどんどん消えていっています。本は文化です。文化が消えていくのです。

そんな状況下、八戸市は2016年12月、市営図書館「八戸ブックセンター」をオープンさせました。自治体が経営する書店とはどんなものなのか。本ははまちの活性化にどんな効果があるのか。

11月、弘前や八戸での仕事があり、これは願ってもない機会と「八戸ブックセンター」を覗いてみることにしました。さて、どんな書店だったでしょうか。詳しい内容は本文をご覧ください。

* 下の画像をクリックすると、コラム本文が「ジモトのココロ」の掲載ページでご覧になれます。

 
 
最新ニュース一覧    トップページ
 

copylight 2004 arias All rights reserved.