定年後にひらめいた。60歳からハープ博物館を作り出した男の夢物語
地方創生とシニア 『ジモトのココロ』連載 No.21

2017年05月17日

 
 

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松本は「地域創生とシニア」をテーマに、月に2回ほど連載しています。
連載第21回目の記事が掲載されました。

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◆定年後にひらめいた。60歳からハープ博物館を作り出した男の夢物語

信州・長野県の斑尾高原には世界的にも珍しいハープ専門の博物館「紫音ハープミュージアム」があります。ここは、館長の坂田一彦さん(72歳)が、定年後に始めたミュージアムです。

世界中から収集した様々なハープの数はなんと40台近く。坂田さんは、ハープミュージアムを開く前は世界を飛び回るモーレツビジネスマンでした。その人が、なぜこれほどまでハープに魅せられたのでしょうか。

詳しい内容は本文をご覧ください。

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