きくちゃんとは、私の母です。マンションの19階からの景色を眺め、絵を描いたり、手仕事をしたりと、一人で好きなように暮らしています。きくちゃんの家は、たくさんの絵や人形が飾られ、ギャラリーのようです。娘の数少ない親孝行に、少々お付き合いください!
*2007年12月23日、母は90歳で永眠しました。たくさんの絵を残しました。機会を見て、きくちゃんの作品を、少しずつ掲載していこうと思います。
タイトルをクリックすると、大きな絵とつぶやきをご覧になれます。
昭和初期の思い出 その1
田舎芝居がやって来た!
昭和初期の思い出 その2
春が来ると、味噌だまづくり
人物 その1
紀子様
昭和初期の思い出 その3
お正月はもうすぐ